多くの外国人にご利用頂いております。

こちら沖縄は大分涼しくなってきましたが日中は半袖Tシャツで過ごせるくらいです◎

内地に比べるとクリスマス感は薄いですね~

さて、先日浦添市にありますシェアハウス “Far East House Urasoe”に入居していたフランス人バックパーカーの2人が次なる地へと旅立ちました。

ふと気づいたのですが今まで多くの外国人ゲストに当シェアハウスを利用して頂きましたが、あまりゲストの写真を撮っていなかったことに気づきました。

忙しさにかまけていたのか。。。これではいかん。せっかく遥々沖縄まで来てくれたのに!

この東アジアに浮かぶ南の島のシェアハウス”Far East House”に滞在してくれる入居者の記録と記憶を写真として残していくべきだと気づき、これからなるべく写真撮っていきたいと思います(みなさんの旅を邪魔しないように)

今回のフランス人バックパッカーの2人はなんと叔父と甥っ子の関係らしいですw

親戚同士で世界を旅するなんて。。。なかなかレアなバックパッカーに出会えました☆

2人とも旅に出る前はスイスでマッサージ師として仕事していたらしいです。仕事だけの人生はつまらない。仕事や将来の心配を捨てて今は全力で世界の旅を楽しむようにしていると若い甥っ子の方のAntoneは言ってました。

彼を見ているとなんだか6年前一人で海外に旅に出た当初の自分を思い出しました。

きっと彼らはこの旅の道中でいろいろな人と出会い、新たな人生観や新たな目的、夢を発見すると信じています。

今考えるとここ沖縄にはフランス人観光客が多く訪れているように感じます。

中国、台湾、韓国等のアジア人はもちろん多く訪れるのですが、ヨーロッパからも最近は遥々沖縄に来ている印象です。

というのもこのFar East Houseというシェアハウスをまず那覇で初めて以来、すでに4人のフランス人が滞在しています。

沖縄を訪れた目的は皆異なるけれども、この沖縄という南国アイランドはフランス人をはじめ、ヨーロッパ人にも人気の場所になりつつあると思います。上の写真は沖縄の日本語学校に通っていた超沖縄好きのフランス人シェフのクロードさん

Far East House那覇に滞在中はよくいろんなフランス料理を作ってくれました◎

こちらもフランスから来たITエンジニアのラバカさん

世界中どこにいても仕事ができるITのプロフェッショナルには憧れます◎

フランス人だけではなく沖縄のシェアハウス “Far East House”には多くの外国人に住んで頂きました☆

ワーホリで日本に住んでいる韓国人のミジョンちゃん。

名古屋で仕事する台湾人エンジニアの翌人!

台湾人と日本人のカップル☆ダイビングも一緒にしました。

南国沖縄での生活はぜひ沖縄のシェアハウスへ☆

Buddy Asiaが運営管理する那覇市のシェアハウス と浦添市のシェアハウスは完全個室で、初期気費用格安、家具家電付きでカバン一つで着いたその日から住むことが可能です◎

外国人も多いため国際交流ができるシェアハウスとなっております。

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