沖仏友好に貢献

7月に入って一段と暑くなってきましたこちら沖縄です☆

沖縄も国内観光客の姿を見るようになってきました。夏のシーズンは例年通りとはいかないだろうけど少しづつ人の数が戻ってくるのかなーという感じです。

それでも訪沖外国人は入国規制の影響もありまだまだといったところでしょうか。

沖縄に長期滞在する外国人の割合ですが地理的にもやはりアジア圏が多いですが、実は続いてヨーロッパからのゲストが多いように感じます。

Buddy Asiaが管理するシェアハウスにもヨーロッパから、特にフランス人が比較的多いような気がします。

一番最初の外国人入居者も確かフランス人だったような。。。

約7ヵ月滞在していたフランス人のLeoさん

今年の1月からFar East House浦添に滞在して頂いたLeoさん。

日本語も勉強しており沖縄に来た当初よりかなりレベルアップしたように感じます。

正月に沖縄に来てからまさかのコロナ騒動があって色々大変でしたが、沖縄を満喫してくれたようで良かったです。

県内開催の日本語検定がコロナの影響で中止になってしまったのは残念ですが、モチベーションを継続して日本語を習得してほしいと思います。

新天地でも健康に気を付けて頑張って頂きたいです☆

沖縄はフランス人にとって魅力的な場所のようです。

確かに世界的なアイランドリゾートであるフランス領であるタヒチをはじめとするフレンチポリネシアやニューカレドニアを見てもアイランド好きな文化なのかなと考えてみたりもできますね。

これからもシェアハウスを通じて日仏友好に貢献していけたらと思います☆

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