沖縄でシェアハウス暮らし

 またまた沖縄に寒波が到来しています。

最近はコンスタントにサーフィンに行けてます☆

沖縄のシェアハウス管理人MASAです。

 

現在Buddy Asiaの管理するシェアハウス “ファーイーストハウス首里” 及び”ファーイーストハウス浦添”共に満室を頂いておりますが2月から空室がでる予定のため、お部屋の内覧を2月から再開致します◎

広々した落ち着く空間

シェアハウスという言葉は日本でも浸透してきていますが実際に住んだことあるという方は少数だと思います。

私は海外で生活し始めてから”シェアハウス”という”暮らし”のスタイルと出会い、海外で生活していた3年半で多くのシェアハウスに住み、多くのシェアハウスオーナーと会ってきました。

その土地その土地で出会ったシェアハウスオーナーやシェアメイトには海外生活をサポートして頂き、本当に感謝しています。

当時旅先で助けてもらったことを思い出し、今では沖縄で生活をスタートする日本の若者や外国人への暮らしのサポートをシェアハウスの運営管理という形でこの先時間をあっけて恩返ししていきたいと思います☆

沖縄県の那覇市や那覇市から近い場所にBuddy Asiaのシェアハウスはございます。

敷金礼金なしはもちろんのこと、保証人が不要という点も外国人の生活スタートをスムーズに行える要素だと思います。

また、各個室にはベッド、机・椅子、クローゼット等の家具をはじめ、冷蔵庫、エアコン、照明器具等の家電も備え付けておりますので引っ越しの際の初期費用を大分抑えることができ、新生活を鞄一つでスタートすることも可能です。

契約は1ヵ月から可能で、通常の賃貸アパートやマンションのように2年契約とかという縛りがなく、契約を延長する際も更新料等が不要となっております☆

また、退去の際もよくあるクリーニング代の請求や敷金から差し引くということもございません(入居時に敷金は不要です)

初期費用の安さや、家具家電付きであること、柔軟な契約期間等のシェアハウスに住むメリットは多々ございますが、シェアハウスに住む最大の価値は一つ屋根の下で住むシェアメイトとの交流ではないでしょうか☆

右も左も分からず単身沖縄にやってきた人にとって、シェアハウスで知り合った仲間たちはかけがえのないものとなるでしょう。

また様々な国籍の入居者が集まるのでリアルな国際交流を育むことができ、普通の日本の生活では味わえないようなインターナショナルな環境を経験することも可能です。

Buddy Asiaは沖縄で挑戦するすべての若者と日本で挑戦する多くの外国人の支えとなるためのシェアハウス作りに努めてまいります!

一生に一度は沖縄という過ごしやすい場所で海と人々に触れながらシェアハウス生活をしてみるのはいかがえしょうか☆

沖縄のシェアハウスに関するお問い合わせ又は内覧のお申し込みはコチラ

 

MASA

 

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