国際色豊かな沖縄シェアハウス

 大分沖縄らしい気温になってきました!
沖縄シェアハウス管理人のMasaです。
Buddy Asiaが運営する沖縄のシェアハウスは国際色豊かな入居者が生活しています。
現在はフランス、ドイツ、韓国、日本の入居者がシェアライフを楽しんでおります。
こちらのお二人はワーキングホリデービザで来日しているフランス人入居者さんたち☆
1年かけて日本をじっくり回るそうです。
沖縄に来る前は大阪に住んでおり、冬の寒い時期はここ沖縄で過ごし、夏の暑い時期になったら涼しい北海道に住むプランだそうですw
なんて贅沢な旅なのでしょうか。。。
欧米人の休暇の長さは日本や韓国、台湾と比べると本当に長いです。
まあ日本人の大型連休はせいぜい5日くらいでしょうか…  
私が以前住んでたオーストラリアの平均的な休暇取得期間は1ヶ月〜2ヶ月だったのでその間に何か取りたい資格を取りに行ったり、世界を旅したり、自分の好きな場所で好きな趣味に没頭したりと、自己啓発に取り組む時間が日本人と比べるとたくさんあると思います。
なので私が管理する沖縄のシェアハウスには多くの外国人が長期休暇を利用して数ヶ月間バカンスと自己啓発をしに訪れてきます◎
我々日本人には無縁とも思える休暇の考え方ですが、我々日本人も少しでも多く自分と向き合える時間を作っていきたいものですねw
続いてこちらはドイツからの入居者☆
こちらの入居者は首里流空手を学びに沖縄へやってきました!
沖縄には様々な流派の空手があり、世界的にも注目されていて、外国人の門下生を受け入れている道場もたくさんあるようです◎
やはりこちらのゲストも自分自身を高めるために沖縄に長期滞在しに来た1人です。
休みを利用し、旅をして自己啓発に臨むスタイルを日本人も学ぶべきだと考えます
ここ沖縄にある国際交流型シェアハウスには様々な目的をもったゲストが訪れ、1ヶ月以上の中、長期滞在をしていきます。
それぞれ違う目的やスタイルを持った人たちが一つ屋根の下で生活する新しい形の”住まい”である”シェアハウス”
皆さんに一度は経験してもらいたいライフスタイルです☆
敷金、礼金、保証金等なしでお部屋には家具、家電が最初からそなえつけてありますので通常生活スタートにかかるコストを最大限に減らすことで、その大切なお金を自己啓発や沖縄を巡る旅に使って頂くことができます◎
暖かい沖縄でサーフィンやダイビングをやりながら生活するゲストもいれば、フリーランスで働く方はシェアハウスの中で仕事を進めることも可能です。
人とは少し違った生活スタイルを沖縄のシェアハウスで味わってみるのはいかがでしょうか。

沖縄で新生活をお考えの方でお部屋をお探しの方は是非南国沖縄のシェアハウスで新生活スタートしてみてはいかがでしょうか☆

ハウス、お部屋の内見は2月以降随時行っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい

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