シェアハウス住人インタビュー☆

 Far East House 浦添がオープンしてから早半年が経ちました。

こちらのハウスは国際色豊かなシェアハウスとなっております☆

今回はこちらに長く住む外国人への住民インタビューを実施しました☆

今回は今年の夏から現在まで約3ヵ月住んでいるミャンマー出身のムーンさんにインタビューしました!

Q1. 現在沖縄では何をしていますか?

ムーンさん:浦添市にあるIT系の会社でインターンとして仕事をしています。ファー・イーストハウス浦添からバスで10分くらいで行けます。

 

Q2. 日本語はどこで勉強したんですか?

ムーンさん:ミャンマーにいる時に大学で日本語を少し勉強していて、沖縄の名桜大学で更に勉強した。    名桜大学にいた時は学生寮の仲間とのコミュニケーションがあったし、今はシェアハウスの住人と日本語で会話できる環境があるので毎日日本語スキルが上がっている気がしますw

 

Q3. シェアハウスに入居した決め手は?

ムーンさん:一人一つの個室があることと部屋が思ったよりも広かったことですかね。

あとは普通のアパートと比べて最初にかかるお金が節約できるところです。浦添市にはなかなか個室のシェアハウ

スがなかったのでFar East Houseを見つけた時ほ安心しましたw

 

Q4. Far East House浦添に住んで良かったことは?

ムーンさん:私の場合は職場から近いのでとてもよかったし、近くにかねひでやサンエーなどのスーパーが歩いて

行ける距離にあるのがすごい便利でした。あとは他の住人との交流ができて日本語の練習もできたし、仕事から家

に帰ってきてもシェアメイトの部屋の灯りとかがついていたり誰かがいてくれるとホッとします。

 

Q5. シェアハウスの生活で気になったことは?

ムーンさん:やっぱり共同生活をしているので他の住人の生活音はどうしても入ってきてしまいますねw

寝れないくらいうるさいことはないですけどw

 

Q6. ムーンさんの母国であるミャンマーにもシェアハウスってありますか?

ムーンさん:シェアハウスという名称ではないですけど個室と共用部があるホステルはミャンマーでも少しづつ増えてると思います。

 

Q7.今後の沖縄での予定は?

ムーンさん:現在インターンをしている会社が就労ビザをだしてくれるのでこれから本格的に沖縄で仕事をします。仕事と沖縄での生活を通してたくさん新しいことを学びたいです。

 

Q8. 今後もシェアハウスに住みたいですか?

しばらくはこのシェアハウスに住んで色んな人たちと交流したいと思います。

アパートやマンションでの一人暮らしに憧れがありますが、若い時にこそこのような国際交流シェアハウスに住みたいと思います。

 

今回はシェアハウスに住む住民インタヴューの一部を紹介させて頂きました☆ありがとうございました!

ムーンさんはミャンマーから一人でこの沖縄にやってきて、日本語を勉強し、沖縄のIT企業のインターンを行っています。とても行動力があり好奇心旺盛で努力家です。

外国人留学生やインターン、ワーキングホリデーで日本に訪れる外国人にとって日本の賃貸住宅市場は、敷金・礼金、仲介手数料や連帯保証人制度など利用する側にとっては、 制度がわかりづらく、そして借りづらい状況であります。

Buddy Asiaがご案内するシェアハウスは、1ヶ月以上から契約可能で、敷金・礼金・保証人等が不要という部分も若者をメインに受け入れられています。 

新たに挑戦しに訪れる若者の生活スタートを低コストで、そしてスムーズにスタートして頂ければと思っております。

また高額化する東京を始めとした首都圏の賃貸住宅の構造に対して、外国人や若い世代を中心に多くの人が不満を持っているのも事実です。

Buddy Asiaの”シェアハウス”は沖縄という過ごしやすい立地と、特有の文化や雰囲気を多くの若者や外国人に感じてもらい、貸主側優位の原理の構造の中から発生した合理的でシンプルで借りやすい賃貸住宅を提供いたします。

沖縄の更なる振興と、外国人招致、本土からの若者の招致に貢献したいと願い、Buddy Asiaでは今後増加の機運の高まる訪日外国人、そして若者を中心に多くの方があたらしい、合理的、おもしろい沖縄のシェアハウスをご紹介できるよう努力しています。

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